ノーメイク、ノーファンデで肌の負担を減らしたい

先日会った学生時代の友達は約10年ぶり。子育てが一段落して落ち着いたからと、連絡を取り合い都内でランチをしました。

きちんとお手入れすればよかったなあと後悔しつつ当日を迎え約束のレストランへ。

久しぶりに会う友達は結婚した子もいれば独身キャリア組もいます。みんな学生時代に逆戻りしてはしゃぎながらおいしいランチをいただきました。

ふと落ち着いたときにみんなの顔をまじまじと見ると、それなりに年齢相応のお肌。シミもあるし、しわもある。

私も同じように年齢を重ね、同じようにシミもできたなあと時の流れを感じていたのですが、中に一人つるっとしたお肌の子が。

どうして?と思うくらいシミがなくて目じりのしわも気にならないんです。

うちと同じ年齢の息子がいるのに何が違うんだろう…

食事が一段落したときに隣にいた彼女に、どんなお手入れをしているのか聞いてみました。

すると彼女は普段からほとんどメイクをしていないそうなんです。子どものサッカーを見に行くときは

UVケアだけしてあとはファンデもなし。パートの仕事もあるし忙しいので夜のクレンジングの手間を

はぶくためだそうですが、もしかしてそれが秘密なのでしょうか…?

その日は都内にくるので薄くファンデをしていましたが、その下にもシミが隠れている様子はないし、

やっぱりしわも少ないように感じます。もしかしてノーファンデのほうが肌をきれいに保ってくれるのかも。

独身キャリアの友達はきちんとお手入れしているみたいでしたが、正直子持ちの彼女のほうがやっぱりきれい。

お手入れをすればいいというわけではないのかもしれません。

そういえばクレンジングと洗顔を毎日していると肌に負担がかかると聞いたことがあるし、

ファンデは肌の呼吸を妨げるとか。メイクをするのが当たり前と思っていましたが、負担が

年々積み重なっていたとしたらこの差も納得できます。

これからは私もノーファンデを試してみたいと思います。一番気になるシミを濃くするのはいやなので、

UVケアだけはしますが、お出かけの時にもできるだけ肌をすっぴんに保つようにしたいと思います。よく読まれてるサイト>>>>>そばかすケアの化粧品

野菜をたくさんとることで風邪を引かなくなりました

私は独身の頃は管理栄養士として病院で献立を作成していたので、結婚して子供ができた今特に食事には気をつかっています。野菜は毎食150グラムはとれるようにしています。独身時代はあまり自分の食事に気を使っていなくて毎年季節の移り変わりのときには風邪をひいていました。
結婚して専業主婦になり、野菜をたくさん食卓に並べるようになったら風邪をあまりひかなくなりました。子供たちも野菜を喜んで食べてくれます。そのおかげか、周りの友達が風邪を引いて学校や幼稚園をお休みしていても我が家の子供たちは風邪をひかずにお休みすることはありません。皆勤賞は何よりうれしいです。
野菜だけでなくバランスのいい食事をこころがけることで健康的な生活を送れています。子供たちは今まで大きな病気をしたことはありません。
結婚して、仕事を辞めて自分には何ができるのだろうと悩んだこともありましたが、今は仕事で身につけたことが家族のために役立っているので管理栄養士になってよかったなと思っています。この経験は、子供が大きくなって再就職を考えたときにも役に立つと思います。
野菜は生野菜ではなく温野菜でとるようにしています。そのほうがかさが減ってたくさん食べることができるし、子供たちも食べやすいようです。スープにすると野菜に含まれている水溶性ビタミンが溶け出してもスープと一緒にとることができるのでおすすめです。一度にたくさん作っておけば温めるだけでいいので手軽です。わきがの臭い対策で人気なのはこちら

やはり食事と栄養バランスに気をつかいます

やはり毎日のことなので食事と栄養バランスには気をつかっています。家での食事もそうですが子供のお弁当も毎日記録して同じメニューがか続かないようにしていますし、栄養バランスもチェックしています。記録を取ることで何を入れていて何が足りなかったのかがすぐに解るので便利なんです。子供のお弁当を作るようになって間もない頃は記録していなかったので、また昨日と同じものが入っていたと子供に文句を言われることも多かったのですが、記録を取るようになってからはそれもなくなりお弁当を残して帰ってくることもなくなったんです。栄養のバランスよく食べることは大事なのですが美味しいと思えなければ食べてもその栄養が吸収されにくくなるという話を以前に聞いたことがあったので、バランスよく美味しく食べてもらえることを考えて料理しています。私も食べているのに美味しいと思えなくて食べた気がしなかったことがあったので美味しいと感じることが大事だと実感しています。お弁当も家での食事も記録を残しているので同じメニューにならないようにと考えているうちに料理のレパートリーも増えて子供にも喜ばれています。また、私も子供もアレルギーがあるので2年ほど前からヨーグルトが良いと聞いたので毎朝飲むヨーグルトを飲んでいます。体に良いものなのでアレルギーへの効果が出なくてもいいかなというぐらいの気持ちで始めたのですが、2人ともアレルギー性鼻炎の症状が軽くなったんです。もちろん完治したということではないので病院で貰う薬は必要なのですが、明らかに症状が軽くなりずいぶんと楽になったんです。効果が出たので私も子供も飲むヨーグルトを毎日欠かさずに飲んでいます。体に良いものは無理のない範囲で取り入れていっています。そのおかげなのか大きな病気もなく元気で過ごせています。イライラしてどうしようもない!そんな時に

毎朝コップ一杯の水と野菜ジュースから

 私は朝起きるとまず、コップ一杯の水を飲むようにしています。人は寝ている間にそれだけの量の汗をかくといわれており、寝起きの乾いた身体に内側から潤いを与えることから始めています。よく白湯を15分程かけてゆっくり飲むのが良いといいますが、忙しい朝に水を飲むためだけにそんなゆっくりした時間をもつのはなかなか難しいもの。
 なので私はほぼ一気飲みです。ただ冷蔵庫から出したばかりのキンキンに冷えた水はさすがに負担がかかるので、コップに入れて10数分待ちますが。それだけでも喉の通りがだいぶ違ってきます。そうやって腸を刺激することは便秘解消にもつながり、そのおかげかこれを始めてから、毎朝きちんともよおすようになり気持ち的にも爽快です。
 水に続いて飲むのが野菜ジュース。私は伊藤園さんの「1日分の野菜」を常備しています。この商品は砂糖、食塩を一切使用しておらず、また原材料の生産国も記載してあり安心感があります。野菜ジュースなんて栄養あるの?気休めじゃない?と思われる方もいるかもしれませんが、飲まなければそれこそ何の栄養も摂取できません。
 期待できる栄養素は、リコピンやβ-カロテン、カリウムです。リコピンやβ-カロテンは生野菜から取るよりも野菜ジュースからの方が効率よく摂取できます。またカリウムは、日本人の食生活で過剰摂取になりがちな塩分を尿へ排出する効果を持っており、むくみの解消にも役立ちます。
 毎朝この二つの飲み物で、私はすっきりした一日をスタートさせています。美味しくて乳酸菌入りの青汁

野菜で健康!

とにかく野菜を食べます。冬は一口大よりも小さい大きさに刻んだ野菜をじっくり煮込み、スープベースにします。
野菜も高いので、野菜ジュースを効果的に取り入れます。
例えばカレーを煮込む水を野菜ジュースに変えたり、トマトジュースに変えたりします。
水を半分にして残りは野菜ジュースを入れます。
うちの野菜ジュースはエフエム横浜とデルモンテの共同開発の野菜ジュースです。
そのまま飲んでも良いですし、料理に活用すると味に深みも出ます。
不思議なのはちょっと疲れ気味の子供たちにこの野菜ジュースを飲ませると自然と調子が元に戻ります。
身体がだるそうにしてゴロゴロ寝転がっているのが一晩でよくなる模様です。
今までは決まってゴロゴロしていた後には風邪をひいて熱を出したりしていたのでびっくりです。
でも、我が家の息子は生野菜が苦手なので、生野菜サラダを出しても食べてくれません。
ですので、お肉のソースに野菜をピューレにして混ぜたり、それこそ野菜ピューレを作るのは面倒なので
野菜ジュースや缶詰のトマトピューレなど活用します。
あまりセロリなど香りの強い野菜が入っている野菜ジュースを使うとさすがにカレーも食べてくれなくなってしまうこともありました。
野菜嫌いには味が重要だと認識しました。
最近では主人も子供たちに習い、体の調子がだるく、このままだと風邪をひきそうだな、というタイミングで野菜ジュースを飲みます。
そうすると風邪をひかずに済むようです。野菜パワーはすごいと感じました。
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